2008年03月13日

Coyote 柴田元幸「文学を軽やかに遊ぶ」

Coyote (コヨーテ)No.26 特集:柴田元幸[文学を軽やかに遊ぶ]楽しみにしていた、coyoteの柴田元幸さん特集。


書き下ろしのエッセイ、翻訳短編、読書案内、そしてミルハウザーの特別寄稿「柴田元幸について」が岸本佐知子さん訳、とツボ満載。


coyoteもほんと、いい雑誌ですよね。


大事に楽しもう。確定申告作業の合間に・・・(締め切り直前・・・はじめたばかり・・・)。

投稿者:尾原美保 13:45 | コメント (4) | トラックバック (0) |

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コメント

おはらさん、こんにちは!
きましたね!柴田元幸さん特集!
書店に急がなくては!
そしておはらさんは確定申告も急がなくては!ですね^^;
頑張ってください!

satotaichiさん、この特集、充実ですよー。
柴田ファンは必読です!
確定申告は無事に終わりましたよ~。
締め切り1日前でした(汗)

はじめまして。

今号のcoyoteを読まれた方を探して辿りつきました。翻訳業の創造性を改めて認識しました。

以前も柴田氏の特集が組まれ、少し気になる存在でした。Coyoteは創刊号からずっと読んでいますが、稀有な雑誌(書籍?)ですよね。

では。失礼しました。

soraさん、はじめまして。コメントありがとうございました。
そちらのブログの記事も読ませていただきました(すごく充実した内容ですね!)。
柴田元幸さんの「翻訳論」はいつも
「翻訳ってこういうもんなんだ~(こうあるべきなんだ~)と
ため息をつきながら読んでいます。
前に特集されていた号ってオースターの特集の号ですよね。
coyoteはすごく丁寧に作られている雑誌だなあという印象を受けています。
創刊号から読まれているなんてすごいですね!
私にとっても毎号チェックする雑誌のひとつです。

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